<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
>

<channel rdf:about="http://youga-houga.seesaa.net/">
<title>映画専門店！！</title>
<link>http://youga-houga.seesaa.net/</link>
<description>洋画・邦画を問わずホラーから感動物まで全ての映画を紹介します。映画の最新情報もチェック！</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:errorReportsTo rdf:resource="mailto:info@seesaa.jp" />
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.seesaa.jp/" />
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://youga-houga.seesaa.net/article/52566778.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://youga-houga.seesaa.net/article/52532339.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://youga-houga.seesaa.net/article/52412174.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://youga-houga.seesaa.net/article/52296116.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://youga-houga.seesaa.net/article/39433012.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://youga-houga.seesaa.net/article/37756754.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://youga-houga.seesaa.net/article/37189631.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://youga-houga.seesaa.net/article/37057368.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://youga-houga.seesaa.net/article/36996346.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://youga-houga.seesaa.net/article/36942383.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://youga-houga.seesaa.net/article/36937666.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://youga-houga.seesaa.net/article/36857574.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://youga-houga.seesaa.net/article/36815943.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://youga-houga.seesaa.net/article/36805529.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://youga-houga.seesaa.net/article/36714822.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>

<item rdf:about="http://youga-houga.seesaa.net/article/52566778.html">
<title>「象の背中」</title>
<link>http://youga-houga.seesaa.net/article/52566778.html</link>
<description>映画専門店！！引用【iza】秋元康氏の小説を映画化した話題作「象の背中」（１０月２７日公開、井坂聡監督）で、余命半年の主役を演じる役所広司（５１）と、２０年ぶりの映画出演となる歌手、今井美樹（４４）。クランクアップ直前の緊迫した撮影現場をルポした。 東京都調布市の撮影スタジオ。役所が演じる主人公・藤山幸広がホスピスで家族と心を通わす印象的なシーンが撮影されていた。 スタジオに作られたホスピスの部屋のセット。テラスのベンチで目を閉じている幸広。頬はこけ、やせた首筋が痛々しい。そ...</description>
<dc:subject>邦画</dc:subject>
<dc:creator>けん</dc:creator>
<dc:date>2007-08-24T16:33:44+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
映画専門店！！<br /><br />引用【iza】<br /><br />秋元康氏の小説を映画化した話題作「象の背中」（１０月２７日公開、井坂聡監督）で、余命半年の主役を演じる役所広司（５１）と、２０年ぶりの映画出演となる歌手、今井美樹（４４）。クランクアップ直前の緊迫した撮影現場をルポした。<br /><br />　東京都調布市の撮影スタジオ。役所が演じる主人公・藤山幸広がホスピスで家族と心を通わす印象的なシーンが撮影されていた。<br /><br />　スタジオに作られたホスピスの部屋のセット。テラスのベンチで目を閉じている幸広。頬はこけ、やせた首筋が痛々しい。そこに今井演じる妻、美和子が鼻歌を歌いながら現れ、毛布をかける。<br />　目を覚ます幸広。<br />　「ごめん、起こしちゃった？」<br />　「…あぁ、いや」。<br />　そこで響き渡る監督の「カット！」、「はいＯＫ！」。<br />　息が合った２人の演技に撮り直しはほとんどない。それにしても鬼気迫る役所の表情。<br /><br />　「末期がんに侵された男の姿を全身で演じるために１０キロ体重を減らした。でもそれが当たり前の役作りというから…」と撮影スタッフ。<br /><br />　今井も鼻歌のトーンについて自ら監督に確認する入れ込みようで、映画は２０年ぶりというブランクを感じさせない。<br /><br />　息もぴったりの２人。それもそのはず。かねて今井の大ファンという役所は、「撮影が終わるまではＣＤを聴くのを封印してますから」と言えば、今井は「私も父を亡くしていてこの映画の重さを受け止められないかもと思っていたら、役所さんが私の緊張をスーッと解除してくれた」と揺るがぬ信頼感を打ち明けた。<br /><br />　今井は私生活では夫、布袋寅泰（４５）との間に長女がいる。「家に帰ると現実が待っています。ただ彼女（娘）は歌を歌っている私は理解できても、今は『何のお仕事なの？』っていう感じで、『今はお仕事で違うパパがいるのよ』って話しているんです」と笑わせた。<br /><br />　家庭と育児の両立をこなしているだけに、仕事に生きてきた幸広の心情の方が理解しやすかったというが、美和子を演じたことで撮影で家庭を守る女性の気持ちも分かったのが「大きい発見」という今井。<br /><br />　「一番大事な人は私が守っていこうという覚悟を感じています。この作品に出合えてよかった」と言い切った。<br /><br />　役所は、「余命半年の間、父親として家族に何かを残したい。そう思いながら取り組んでいます」と力をこめた。<br /><br />★役所広司１０キロ減量、ダイエットロケ弁も登場<br /><br />　１０キロ減量で撮影に臨んだ役所。体を気遣い深夜におよぶ撮影はなかったが、「晴れてほしいときは晴れ、雨のシーンでは本当に雨と、こんなにスムーズなのは珍しかった」と撮影スタッフ。<br />　役所にあやかってか、撮影中にブームだったのがダイエット。約６０人に配られるロケ弁のうち１５人分はカロリー控えめの「ダイエットロケ弁」が準備された。「“メタボ”が気になる男性に人気でした」（スタッフ）。<br /><br />★原作は秋元康氏<br /><br />　『象の背中』…ヒットメーカー秋元康氏による初の長編小説。２００５年１月から６月まで、産経新聞に連載された。末期の肺がんで余命半年と宣告された４８歳の中堅不動産会社部長・藤山幸広は延命治療を拒否。死に直面する中、これまでの人生で出会った人に自分なりの別れを告げながら、家族との絆を強めていく。<br />　連載中から幸広が真正面から向き合った「生と死」をめぐり、各方面で話題となった。扶桑社刊。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://youga-houga.seesaa.net/article/52532339.html">
<title>世界の北野！</title>
<link>http://youga-houga.seesaa.net/article/52532339.html</link>
<description>映画専門店！！やはり世界の北野武ですね！引用【iza】２９日にイタリアで開幕する第６４回ベネチア国際映画祭の事務局が「ＧＬＯＲＹ ＴＯ ＴＨＥ ＦＩＬＭＭＡＫＥＲ！賞」を新設し、第１回を北野武監督に贈ることが２３日、分かった。所属事務所のオフィス北野が明らかにした。 賞名は、今回の映画祭特別招待作品である北野監督の「監督・ばんざい！」の英語題名から採った。映画祭の事務局からオフィス北野に入った連絡では、これまでの同映画祭での実績と、映画監督として常に新しい挑戦を続ける姿勢を評...</description>
<dc:subject>作品紹介</dc:subject>
<dc:creator>けん</dc:creator>
<dc:date>2007-08-24T09:12:05+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#0000FF;">映画専門店！！</span><br /><br />やはり世界の北野武ですね！<br /><br />引用【iza】<br /><br />２９日にイタリアで開幕する第６４回ベネチア国際映画祭の事務局が「ＧＬＯＲＹ　ＴＯ　ＴＨＥ　ＦＩＬＭＭＡＫＥＲ！賞」を新設し、第１回を北野武監督に贈ることが２３日、分かった。所属事務所のオフィス北野が明らかにした。<br />　賞名は、今回の映画祭特別招待作品である北野監督の「監督・ばんざい！」の英語題名から採った。映画祭の事務局からオフィス北野に入った連絡では、これまでの同映画祭での実績と、映画監督として常に新しい挑戦を続ける姿勢を評価しての新設・授賞という。北野監督はこれまで、同映画祭で最高賞の金獅子賞や監督賞を受けている。<br />　新設のこの賞は、今後も同様の該当者がいれば贈られる見込みで、受賞を聞いた北野監督は「大変ありがたいこと。賞として自分の作品の題名が残っていくのは楽しいね」と話しているという。<br />　授与式は３０日、「監督・ばんざい！」が公式上映される前に行われる予定。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://youga-houga.seesaa.net/article/52412174.html">
<title>湯布院映画祭！</title>
<link>http://youga-houga.seesaa.net/article/52412174.html</link>
<description>暑い夏を涼しくしてくれますよ♪引用【iza】大分県由布（ゆふ）市湯布院町で２２日、５日間の日程で湯布院映画祭が始まった。３２回目の今年は「日本映画の美の記憶」がテーマ。１９４２~７１年に多くの名作を生み出した大映京都撮影所で制作された作品を中心に、１６映画を上映する。 ２４日には、大映京都撮影所で活躍した田中徳三（たなか・とくぞう）監督や俳優の藤村志保（ふじむら・しほ）さんらを招き「怪談雪女郎（ゆきじょろう）」など２本の田中作品を上映。上映後のトークショーでは、撮影所の思い出...</description>
<dc:subject>邦画</dc:subject>
<dc:creator>けん</dc:creator>
<dc:date>2007-08-23T09:42:54+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
暑い夏を涼しくしてくれますよ♪<br /><br />引用【iza】<br /><br />大分県由布（ゆふ）市湯布院町で２２日、５日間の日程で湯布院映画祭が始まった。３２回目の今年は「日本映画の美の記憶」がテーマ。１９４２～７１年に多くの名作を生み出した大映京都撮影所で制作された作品を中心に、１６映画を上映する。<br />　２４日には、大映京都撮影所で活躍した田中徳三（たなか・とくぞう）監督や俳優の藤村志保（ふじむら・しほ）さんらを招き「怪談雪女郎（ゆきじょろう）」など２本の田中作品を上映。上映後のトークショーでは、撮影所の思い出や作品のエピソードを披露するという。<br /><br />　新作では若松孝二（わかまつ・こうじ）監督があさま山荘事件を扱った「実録・連合赤軍」や、中村勘三郎（なかむら・かんざぶろう）さん、柄本明（えもと・あきら）さんらが出演する「やじきた道中　てれすこ」など５本が上映される。<br />　映画祭に合わせ、ＪＲ由布院駅構内の由布院駅アートホールでは、「地獄門」など多くの作品で美術監督を務めた西岡善信（にしおか・よしのぶ）さんが描いた美術デザインのコピー、セットの写真などが２８日まで展示中。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://youga-houga.seesaa.net/article/52296116.html">
<title>トランスフォーマーって？</title>
<link>http://youga-houga.seesaa.net/article/52296116.html</link>
<description>映画専門店！！引用【iza】大ヒット作の続編映画が相次ぐ今年の夏シーズンに、オリジナル作品として大健闘しているのがハリウッドのＳＦ大作「トランスフォーマー」（公開中）だ。米国では７月３日に公開されて約３億ドル（約３５０億円）を稼いだが、今年３億ドル超えの作品はまだ４つだけ。日本でも好調な出足で、主役に抜擢（ばってき）された若手俳優、シャイア・ラブーフ（２１）は「僕ってホント、世界で一番ラッキーな男かも！」と大喜びだ。（岡田敏一） 今年公開の作品で一番稼いでいるのは「スパイダー...</description>
<dc:subject>洋画</dc:subject>
<dc:creator>けん</dc:creator>
<dc:date>2007-08-22T11:13:43+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#0000FF;">映画専門店！！</span><br /><br />引用【iza】<br /><br />大ヒット作の続編映画が相次ぐ今年の夏シーズンに、オリジナル作品として大健闘しているのがハリウッドのＳＦ大作「トランスフォーマー」（公開中）だ。米国では７月３日に公開されて約３億ドル（約３５０億円）を稼いだが、今年３億ドル超えの作品はまだ４つだけ。日本でも好調な出足で、主役に抜擢（ばってき）された若手俳優、シャイア・ラブーフ（２１）は「僕ってホント、世界で一番ラッキーな男かも！」と大喜びだ。（岡田敏一）<br /><br />　今年公開の作品で一番稼いでいるのは「スパイダーマン３」で３億３６００万ドル（約４２０億円）だが「トランスフォーマー」は現在、「ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団」を抜いて４位。３位の「パイレーツ・オブ・カリビアン／ワールド・エンド」も抜き去りそうな勢い。日本でも４日に公開され、早くも約１６億円を稼いだ。<br />　<strong>映画</strong>の原点は、日本製の男の子向け玩具だ。自動車がロボットに変身するこの玩具が米で人気商品に。それが漫画やテレビアニメ化され、さらに人気が拡大。約２０年にわたって子供たちをとりこにしている。<br /><br />　そこに着目したのがスティーブン・スピルバーグ（製作総指揮）とマイケル・ベイ（監督）というハリウッドを代表するヒット・メーカーのコンビ。製作開始の時点でヒットは確実視されていたが、わざわざサプライズまで用意していた。それがラブーフの抜擢だ。<br /><br />　「『トランスフォーマー』は僕たちの世代にとっての『スター・ウォーズ』。玩具もたくさんもっているよ。だから主役に選ばれるなんて夢にも思っていなかったよ」と興奮気味に語る。とはいえ好きな監督が「エリア・カザン」と答えるところが案外古風かも。<br /><br />　それにしてもラッキーな人だ。現在製作中の「インディ・ジョーンズ４」でも重要な役に選ばれた。「ハリウッドで一番ラッキーな男？　確かに。僕もそう思うよ。理由は…うーん、分からない。それが分かれば苦労はしないさ」<br /><br />　この作品では体力トレーニングが大変だったという。「最初に聞かれた質問が『痛みに耐えられるか？』だったんだから（笑）。ほとんどの出演者は切り傷とあざだらけさ。僕は運良く大きなケガはしなかった。あ。やっぱり運がいいんだな（笑）」<br /><br />　自動車や携帯電話、戦闘機などに変身していた地球外生命体が人間型ロボットに変身し、地球を攻撃するという物語だが、約１億５０００万ドル（約１７７億円）の製作費をかけただけある。あらゆる機械がなめらかな動きを伴いながら一瞬にしてロボットに変身する特殊撮影には驚かされる。記者は先ごろニューヨークで見たが、米国の観客の熱狂ぶりは予想以上だった。<br /><br />　「『レイジング・ブル』（８０年）のロバート・デ・ニーロの演技がカメラに収められた最高の演技」と話していたラブーフだが、ニューヨークのホテルでテレビを見ていると、米老舗お笑い番組「サタデー・ナイト・ライブ」にゲストとして登場。コントに果敢に挑戦する姿があった。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://youga-houga.seesaa.net/article/39433012.html">
<title>赤西極秘帰国 芸能活動再開へ</title>
<link>http://youga-houga.seesaa.net/article/39433012.html</link>
<description>人気アイドルグループ「ＫＡＴ&amp;#8722;ＴＵＮ」のメンバーで、語学留学を理由に芸能活動を休止していた赤西仁（２２）が１９日午後５時１０分、成田空港着の全日空機で留学先の米ロサンゼルスから帰国した。昨年１０月１３日の休業発表会見から６カ月。２０日にはＫＡＴ&amp;#8722;ＴＵＮに合流して都内で記者会見に臨み、芸能活動再開を発表する。６月の東京ドーム公演で本格復帰するため調整に入った。 ≪ＫＡＴ&amp;#8722;ＴＵＮ合流≫空港のサテライトでは、ほかの乗客全員が降りた後、空港職員に前...</description>
<dc:subject>俳優紹介</dc:subject>
<dc:creator>けん</dc:creator>
<dc:date>2007-04-20T08:06:20+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
人気アイドルグループ「ＫＡＴ&#8722;ＴＵＮ」のメンバーで、語学留学を理由に芸能活動を休止していた赤西仁（２２）が１９日午後５時１０分、成田空港着の全日空機で留学先の米ロサンゼルスから帰国した。昨年１０月１３日の休業発表会見から６カ月。２０日にはＫＡＴ&#8722;ＴＵＮに合流して都内で記者会見に臨み、芸能活動再開を発表する。６月の東京ドーム公演で本格復帰するため調整に入った。<br /><br />　≪ＫＡＴ&#8722;ＴＵＮ合流≫空港のサテライトでは、ほかの乗客全員が降りた後、空港職員に前後を挟まれながら姿を見せた。「活動休止中」とはいえ、休業前と変わらないＶＩＰ待遇だ。<br /><br />　白いＴシャツとパーカ、黒いジャケットを重ね着し、ジーンズにスニーカー履き。Ｔシャツから胸元がはだけ、普段着ながらもワイルドさとセクシーさは健在。トレードマークの長髪はさらに伸び、肩の辺りでカールがかかっていた。<br /><br />　サングラスをかけ、携帯音楽プレーヤーを操作。約１０人の取材陣に「お帰りなさい」と声をかけられ、頭を下げた。その後は終始ノーコメント。「留学の成果は？」「復帰の予定は？」「ファンに何か一言を」と問いかけても口を真一文字に閉じたまま、硬い表情を崩さない。<br /><br />　ただ、♪ギリギリでいつも生きていたいから…と歌うデビュー曲「Ｒｅａｌ　Ｆａｃｅ」にちなんで「今もギリギリで生きていますか？」と質問した時だけは表情を緩め、笑顔を見せながら足早に入国手続きに向かった。<br /><br />　人気絶頂の真っただ中、突然、活動休止宣言したのが半年前のこと。「迷いはない」と強調し「今まで自分で考えたことがないこと、見たこともないことを吸収したい」と留学を決意。留学先やその内容については一切明かされなかったが、昨年１０月下旬にはロスで目撃されていた。<br /><br />　関係者によると、今回の帰国は一時的なものではなく、芸能活動を本格的に再開させるため。留学は「とりあえず半年間」と決めていたようだ。スタッフらは今年２月下旬には復帰に向けた準備に入り、スポンサーなどへのあいさつも済ませ、赤西の帰国を待つだけだった。<br /><br />　この間、ＫＡＴ&#8722;ＴＵＮは５人で活動。今月３日の名古屋公演から全国ツアーも始まった。６月２、３、１６、１７日には東京ドーム公演が組まれ、ここがステージ復帰の場になる可能性が高い。昨年３月のＣＤデビュー記念公演を開いた思い出の会場でもあり、再スタートを切るにはグループとしても最高の舞台。２０日午後１時半からの帰国会見では、留学の成果報告とともに、再始動をアピールすることになりそうだ。<br /><br />　▼赤西　仁（あかにし・じん）１９８４年（昭５９）７月４日、東京都出身の２２歳。ジャニーズＪｒ．として活動し、０１年に「ＫＡＴ―ＴＵＮ」のメンバーに。０５年１月ドラマ「ごくせん」（日テレ）に出演しブレーク。同年４月の「ａｎｅｇｏ」（同）にも出演。１メートル７６、血液型Ｏ。<br /><br />引用【ライブドアニュース】
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://youga-houga.seesaa.net/article/37756754.html">
<title>菊地凛子、オスカー直後のなごみ現場を目撃！</title>
<link>http://youga-houga.seesaa.net/article/37756754.html</link>
<description>アカデミー賞のノミネートにより日本のみならず、世界中にその名が知れ渡った女優、菊地凛子。次回作のオファーの数も半端ではない。その菊地がまだ、アカデミー賞にノミネートされる前に、すでに途中まで撮影を終えていた邦画がある。 「時効警察」の三木聡監督が描く6月公開の映画『図鑑に載ってない虫』だ。菊地を含む伊勢谷友介と松尾スズキとの掛け合いが妙におかしい。 2007年3月2日、菊地は、アメリカから本作の撮影のため一時帰国。すでに大半は、昨年夏に撮り終えていたため、うまくつなぐのが重要...</description>
<dc:subject>女優紹介</dc:subject>
<dc:creator>けん</dc:creator>
<dc:date>2007-04-04T19:07:23+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
アカデミー賞のノミネートにより日本のみならず、世界中にその名が知れ渡った女優、菊地凛子。次回作のオファーの数も半端ではない。その菊地がまだ、アカデミー賞にノミネートされる前に、すでに途中まで撮影を終えていた邦画がある。<br /><br />　「時効警察」の三木聡監督が描く6月公開の映画『図鑑に載ってない虫』だ。菊地を含む伊勢谷友介と松尾スズキとの掛け合いが妙におかしい。<br /><br />　2007年3月2日、菊地は、アメリカから本作の撮影のため一時帰国。すでに大半は、昨年夏に撮り終えていたため、うまくつなぐのが重要だ。アカデミー賞授賞式や海外の映画祭では金髪になったり、クルクルと見た目を変化させていた菊地だが、現場には去年、撮影を中断したときの姿のまま現れ「さすがプロ！」と周りをうならせた。<br /><br />　おそらく、撮影前とは、菊地の周りも劇的に変化しているだろうが、この日の菊地に、そんなうわついた様子はなく、昨年中断したときと、まったく変わらない姿勢で臨んでいた。また、撮影の合間には共演者と終始リラックスして談話するところも見られ、女優・<strong>菊地凛子</strong>はやはりただものではない！　と感じさせる現場だった。<br /><br />『図鑑に載ってない虫』 は6月 テアトル新宿ほか全国順次公開。<br /><br />引用【ライブドアニュース】
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://youga-houga.seesaa.net/article/37189631.html">
<title>旬の俳優３人が共演する映画「蟲師」の見どころ</title>
<link>http://youga-houga.seesaa.net/article/37189631.html</link>
<description>先週末に公開された映画「蟲師」が話題だ。「この作品は、いま最も注目を集めている若手俳優３人の共演作。豪華なキャスティングだけでも一見の価値アリです」（映画ライター） 主演はオダギリジョー（３１）。昨年は「ゆれる」をはじめ５本の映画に出演。今年も「東京タワー~オカンとボクと、時々、オトン~」など、すでに５本の主演作が公開予定だ。４月からはオダギリ主演の人気シリーズドラマ「帰ってきた時効警察」（テレビ朝日）も始まる。まさに当代きっての売れっ子俳優だ。 そんなオダギリの脇を固めるの...</description>
<dc:subject>邦画</dc:subject>
<dc:creator>けん</dc:creator>
<dc:date>2007-03-29T20:44:36+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
先週末に公開された映画「蟲師」が話題だ。<br /><br />「この作品は、いま最も注目を集めている若手俳優３人の共演作。豪華なキャスティングだけでも一見の価値アリです」（映画ライター）<br /><br />　主演はオダギリジョー（３１）。昨年は「ゆれる」をはじめ５本の映画に出演。今年も「東京タワー～オカンとボクと、時々、オトン～」など、すでに５本の主演作が公開予定だ。４月からはオダギリ主演の人気シリーズドラマ「帰ってきた時効警察」（テレビ朝日）も始まる。まさに当代きっての売れっ子俳優だ。<br /><br />　そんなオダギリの脇を固めるのは蒼井優（２１）と大森南朋（３５）。蒼井は昨年、「フラガール」での好演が認められ、第３０回日本アカデミー賞最優秀助演女優賞をはじめ数多くの映画賞を受賞。“Ｕ―２１女優”の中でも演技派と評判の女優だ。<br /><br />　大森は今年２月から主演した土曜ドラマ「ハゲタカ」（ＮＨＫ）の好演で一気に知名度がアップした旬の俳優。今後の活躍が期待される実力派である。<br /><br />「蟲師」の舞台は１００年前の日本。「蟲」と呼ばれる不思議な生き物と、それらを操る「蟲師」の幻想的な物語だ。オダギリたちはこの蟲師を演じている。<br /><br />「監督はアニメ『ＡＫＩＲＡ』で世界的な人気を誇る大友克洋。今作は大友監督が１６年ぶりに取り組んだ実写映画で、日本の大自然を背景に、最新のＶＦＸを駆使して作り上げた和風ファンタジーです。ベネチア国際映画祭で好評を博して世界中から配給オファーが殺到。その数は２０カ国以上です」（映画関係者）<br /><br />“虫”が苦手な人にはオススメできないけど……。<br /><br />引用【ライブドアニュース】
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://youga-houga.seesaa.net/article/37057368.html">
<title>スタローン、ロッキー終了宣言「３０年の旅終わる」</title>
<link>http://youga-houga.seesaa.net/article/37057368.html</link>
<description>映画「ロッキー・ザ・ファイナル」（４月２０日公開）で監督・脚本・主演を務めた米俳優、シルベスター・スタローン（６０）が２６日、東京・内幸町の帝国ホテルで来日会見を開き、「ロッキーの３０年の旅が終わる」とシリーズ終了を宣言した。 シリーズ第１作（昭和５１年）から昨年で３０年。第６作の今作は、昨年１２月の全米を皮切りに、世界４０カ国で公開された。ＰＲで１０カ国を回ったスタローンは「プロモーションも日本が最後。明日から『ランボー』（シリーズ第４作、来年全米公開）の撮影で（タイの）ジ...</description>
<dc:subject>洋画</dc:subject>
<dc:creator>けん</dc:creator>
<dc:date>2007-03-28T08:34:30+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
映画「ロッキー・ザ・ファイナル」（４月２０日公開）で監督・脚本・主演を務めた米俳優、シルベスター・スタローン（６０）が２６日、東京・内幸町の帝国ホテルで来日会見を開き、「ロッキーの３０年の旅が終わる」とシリーズ終了を宣言した。<br />　シリーズ第１作（昭和５１年）から昨年で３０年。第６作の今作は、昨年１２月の全米を皮切りに、世界４０カ国で公開された。ＰＲで１０カ国を回ったスタローンは「プロモーションも日本が最後。明日から『ランボー』（シリーズ第４作、来年全米公開）の撮影で（タイの）ジャングルに戻ります」と感慨深げだった。<br />　会見にゲストとして駆けつけた女優、壇れい（３５）から「（スタローンは）目が優しく温かい雰囲気をお持ち。あこがれです」と“ラブコール”をもらうと、「サンキュー！」と大照れしていた。<br /><br />引用【iza:イザ！】
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://youga-houga.seesaa.net/article/36996346.html">
<title>凛子、今度はトップの顔…セレブ向け女性誌表紙</title>
<link>http://youga-houga.seesaa.net/article/36996346.html</link>
<description>映画「バベル」（４月２８日公開）で一躍、国際女優となった女優、菊地凛子（２６）が、あす２８日発売のセレブ向け女性誌「ハーパース・バザー日本版５月号」（エイチビー・ジャパン刊）で表紙を飾っている。 同誌は、米国版が１４０年の歴史を持ち、表紙はニコール・キッドマン、マドンナ、シャロン・ストーン、ジェニファー・ロペスら世界のトップセレブが登場している。 凛子が表紙を飾るのは日本版のみだが、誌面ではレッドカーペット前のパーティーでナオミ・キャンベルに会った話や「（画家の）エルテの描く...</description>
<dc:subject>女優紹介</dc:subject>
<dc:creator>けん</dc:creator>
<dc:date>2007-03-27T16:33:31+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
映画「バベル」（４月２８日公開）で一躍、国際女優となった女優、<strong>菊地凛子</strong>（２６）が、あす２８日発売のセレブ向け女性誌「ハーパース・バザー日本版５月号」（エイチビー・ジャパン刊）で表紙を飾っている。<br />　同誌は、米国版が１４０年の歴史を持ち、表紙はニコール・キッドマン、マドンナ、シャロン・ストーン、ジェニファー・ロペスら世界のトップセレブが登場している。<br />　凛子が表紙を飾るのは日本版のみだが、誌面ではレッドカーペット前のパーティーでナオミ・キャンベルに会った話や「（画家の）エルテの描く人物のよう」と絶賛された黒いドレスを選ぶまでのエピソードも披露している。<br />　そんな凛子は、今月初旬に、凱旋会見や約５０もの媒体の取材をこなし、すぐに米アクション映画「ザ・ブラザーズ・ブルーム」（ライアン・ジョンソン監督）の撮影のため、ヨーロッパへ旅立ったという。<br />　ロケ先のセルビアの首都、ベオグラードから所属事務所に入った連絡では「よく眠れるし、食べ物もおいしい」とご機嫌。同作品では詐欺師兄弟のセクシーな相棒を演じている。<br /><br />引用【iza:イザ！】
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://youga-houga.seesaa.net/article/36942383.html">
<title>またも喫煙？加護ちゃん引退危機</title>
<link>http://youga-houga.seesaa.net/article/36942383.html</link>
<description>昨年２月、当時１７歳で喫煙が発覚し謹慎生活を送っている元「モーニング娘。」の加護亜依（１９）に２５日、またもや“喫煙疑惑”が持ち上がった。２６日発売の「週刊現代」が報じているもので、記事によると、加護は１８歳年上の男性との温泉旅行中に一服したという。現段階で所属事務所は「ノーコメント」としているが、事実なら謹慎中に同じ過ちを繰り返したことになり、このまま引退となる可能性もある。 芸能活動への復帰を目指していた加護は最近、所属事務所で“お茶くみ修業”の日々を送っていたという。辻...</description>
<dc:subject>女優紹介</dc:subject>
<dc:creator>けん</dc:creator>
<dc:date>2007-03-26T23:10:16+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
昨年２月、当時１７歳で喫煙が発覚し謹慎生活を送っている元「モーニング娘。」の加護亜依（１９）に２５日、またもや“喫煙疑惑”が持ち上がった。２６日発売の「週刊現代」が報じているもので、記事によると、加護は１８歳年上の男性との温泉旅行中に一服したという。現段階で所属事務所は「ノーコメント」としているが、事実なら謹慎中に同じ過ちを繰り返したことになり、このまま引退となる可能性もある。<br />　芸能活動への復帰を目指していた加護は最近、所属事務所で“お茶くみ修業”の日々を送っていたという。辻希美とのユニット「Ｗ（ダブルユー）」の再開を待っていたファンを、またも失望させてしまうのか？<br />　記事によると、新たな喫煙が目撃されたのは今月１８日。群馬・草津温泉から東京へと戻る車の中だった。加護は、有名カフェ店オーナーの男性（３７）の運転する車の助手席で、たばこをくゆらせていたという。<br />　２人は旅行中、１泊２５０００円の特別室に宿泊し、人目を避けて部屋で食事。同誌の直撃に、男性は「彼女のいとこ」と答えたという。ただ、恋愛は自由としても、謹慎中にとった加護の行動は、あまりにも軽率だったかもしれない。<br />　所属事務所も、事の重大性を認識したように現段階では「ノーコメント」と慎重な姿勢を見せている。加護はまだ１９歳。喫煙が事実なら、さらに厳しい処分は避けられそうにはない。最悪はこのまま引退となる可能性もある。<br />　加護は２０００年３月「モーニング娘。」のオーディションに合格。０４年１月に同グループを卒業した。０６年２月、写真週刊誌「フライデー」が、深夜にレストランでの加護の喫煙現場を写真とともに報道。当時１７歳だった加護は、無期限謹慎処分となっていた。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://youga-houga.seesaa.net/article/36937666.html">
<title>“日本一セーラー服が似合う人”堀北真希の自転車をこぐ姿</title>
<link>http://youga-houga.seesaa.net/article/36937666.html</link>
<description>『アルゼンチンババア』の初日舞台あいさつが行われ、主演の役所広司、鈴木京香、堀北真希と長尾直樹監督が登壇した。よしもとばななが2002年に発表した同名小説は世界30か国以上で翻訳されており、今回待望の映画化が実現した。よしもとばなな作品の映画化は『キッチン』『つぐみ』に続き、実に10年以上ぶりとなった。 母の死を乗り越えて父親と心を通わせる高校生の娘みつこ役を好演した堀北真希は、長尾監督から「日本一セーラー服の似合う人」という、ありがたい称号を頂戴し、はにかみの笑顔で応えてい...</description>
<dc:subject>邦画</dc:subject>
<dc:creator>けん</dc:creator>
<dc:date>2007-03-26T22:20:05+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
『アルゼンチンババア』の初日舞台あいさつが行われ、主演の役所広司、鈴木京香、堀北真希と長尾直樹監督が登壇した。よしもとばななが2002年に発表した同名小説は世界30か国以上で翻訳されており、今回待望の映画化が実現した。よしもとばなな作品の映画化は『キッチン』『つぐみ』に続き、実に10年以上ぶりとなった。<br /><br />　母の死を乗り越えて父親と心を通わせる高校生の娘みつこ役を好演した堀北真希は、長尾監督から「日本一セーラー服の似合う人」という、ありがたい称号を頂戴し、はにかみの笑顔で応えていた。「制服姿で自転車に乗ってやってくるシーンの撮影では、スタッフ一同からため息がでた」というほどの初々しさだったというから、そこも映画の見どころのひとつ。<br /><br />　舞台あいさつでは、セーラー服ではなく、赤いブラウスに裾にラインが入った白のプリーツスカートというさわやかなスタイルで登場。原作の魅力を「そんなに現実とは離れていないのにファンタジックな感じがすてきだった」と語り、「夏休みの間に行われた撮影では、ロケ地の那須や福島で過ごせて夏を満喫でき、とても楽しい時間を過ごせました」と笑顔でコメント。言葉をひとつひとつ考えながら選んで話す姿から、かわいいだけでなく芯の強さが表れていた。<br /><br />　鈴木京香も「私が母親だったらこんな娘に育ってくれたらどんなにうれしいだろうと思える演技だった」と母親のような温かい言葉で後輩をたたえていた。<br /><br />『アルゼンチンババア』は東劇ほかにて絶賛公開中。<br /><br />引用【ライブドアニュース】
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://youga-houga.seesaa.net/article/36857574.html">
<title>ステップ・アップ</title>
<link>http://youga-houga.seesaa.net/article/36857574.html</link>
<description>ボルチモアの低所得地区で生まれ育ち、軽犯罪を繰り返すタイラー・ケイジ（チャニング・テイタム）は、ダンスの才能に恵まれているものの同じ仲間とつるむ毎日。一生、この生活から抜け出せないと思い込み、幼い頃から夢や希望をもつことさえ諦めていた。ある晩、悪友のマック（ダメイン・ラドクリフ）、その弟・スキニー（ディシャウーン・ワシントン）と名門メリーランド芸術学校に忍び込み、講堂の備品を壊す騒動を起こす。運悪く警備員に見つかったタイラーは、2人を逃がし、自分だけ逮捕される。ひとり法廷に立...</description>
<dc:subject>作品紹介</dc:subject>
<dc:creator>けん</dc:creator>
<dc:date>2007-03-25T22:46:23+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
ボルチモアの低所得地区で生まれ育ち、軽犯罪を繰り返すタイラー・ケイジ（チャニング・テイタム）は、ダンスの才能に恵まれているものの同じ仲間とつるむ毎日。一生、この生活から抜け出せないと思い込み、幼い頃から夢や希望をもつことさえ諦めていた。ある晩、悪友のマック（ダメイン・ラドクリフ）、その弟・スキニー（ディシャウーン・ワシントン）と名門メリーランド芸術学校に忍び込み、講堂の備品を壊す騒動を起こす。運悪く警備員に見つかったタイラーは、2人を逃がし、自分だけ逮捕される。ひとり法廷に立ったタイラーは、判事から200時間の奉仕活動を命じられ、芸術学校で用務員として働くことに。校内を見学中、練習に励むバレリーナ、ノーラ（ジェナ・ディーワン）と出会う。話しかけようとするが、歌手として有望視される彼女のボーイフレンド・ブレッド（ジョシュ・ヘンダーソン）に邪魔されてしまう。ノーラは、全米のダンスカンパニーの面々が生徒のスカウトのために集まる発表会に向け、神経を尖らせていた。この発表会で認められなければ、ダンスを諦め、母親が進める大学に進学しなければならない。プレッシャーで押しつぶされそうなノーラは、偶然学校の中庭でストリートダンスを楽しそうに踊っているタイラーを見つける。その姿に惹きつけられ眺めていたノーラは、タイラーと目が合ってしまい、急いでその場を立ち去るのだった。 <br /><br />続きは映画館で！
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://youga-houga.seesaa.net/article/36815943.html">
<title>映画を語る：花魁の半生描いた映画「さくらん」 初監督を務めた蜷川実花さん ／京都</title>
<link>http://youga-houga.seesaa.net/article/36815943.html</link>
<description>◇「受けた以上個性出して」 ◇赤が基調、きらびやかな衣装 ビジュアル系としても楽しめる 江戸・吉原の遊郭を舞台に、一人の少女が遊女から花魁（おいらん）となる半生を描いた「さくらん」が、下京区・京都シネマで公開中だ。安野モヨコさんの人気コミックを映画化。監督は演出家・監督の蜷川幸雄さんの長女で、今回初メガホンとなる写真家の蜷川実花さんが務めた。全編を通じた赤が基調の鮮やかな色彩や、遊女らのきらびやかな衣装など、ストーリー以外に見た目でも楽しめる作品だ。蜷川監督に、作品への思いな...</description>
<dc:subject>作品紹介</dc:subject>
<dc:creator>けん</dc:creator>
<dc:date>2007-03-25T13:22:26+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
◇「受けた以上個性出して」<br /><br />　◇赤が基調、きらびやかな衣装　ビジュアル系としても楽しめる<br /><br />　江戸・吉原の遊郭を舞台に、一人の少女が遊女から花魁（おいらん）となる半生を描いた「さくらん」が、下京区・京都シネマで公開中だ。安野モヨコさんの人気コミックを映画化。監督は演出家・監督の蜷川幸雄さんの長女で、今回初メガホンとなる写真家の蜷川実花さんが務めた。全編を通じた赤が基調の鮮やかな色彩や、遊女らのきらびやかな衣装など、ストーリー以外に見た目でも楽しめる作品だ。蜷川監督に、作品への思いなどを聞いた（共同インタビューと舞台あいさつの内容で構成しています）。【小川信、撮影も】<br /><br />　――興行的に好調のようだが<br /><br />　数字にはこだわりがある。作ったからには多くの方に見てもらいたい。写真集もギャラリーも一緒。いろんな年代の人に見てもらえれば。<br /><br />　――導入部で登場する金魚鉢は非常に効果的な印象を受ける<br /><br />　なるべく分かりやすくするようにした。アートフィルムみたいにしたくなかったが、監督を引き受けた以上、個性が出なければとも思った。<br /><br />　――主演に土屋アンナさんを選んだ理由は<br /><br />　花魁の話だと考えるとたどり着けなかったかもしれない。でも、原作を読んで「アンナしかいない」と感じた。彼女しか思いつかなかった。<br /><br />　――土屋さんの印象は<br /><br />　約８年の付き合い。暴れることもあるがピュアで可愛らしい女の子。強いところは強いが繊細さもあり、（主人公の）きよ葉に似ている。<br /><br />　――映画の現場で印象に残ったことは<br /><br />　一番大きかったのは人とのかかわり。ファッション紙などでは８割方女性スタッフだが、（現場は）何て男性が多いのだろうと感じた。<br /><br />　――写真集の演出との違いは<br /><br />　普段の撮影ではほとんど指示をしないが、映画ではそうはいかない。自分に指示ができるか不安だった。<br /><br />　――次回作の予定は<br /><br />　やりたい思いはあるが、現時点で具体的な話はない。<br /><br />引用【ライブドアニュース】
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://youga-houga.seesaa.net/article/36805529.html">
<title>オダギリジョー、１２歳から求婚ＯＫ</title>
<link>http://youga-houga.seesaa.net/article/36805529.html</link>
<description>俳優オダギリジョー（３１）が２４日、東京・新宿ミラノ１で主演映画「蟲師（むしし）」の初日舞台あいさつを行った。初回は立ち見が出る盛況。オダギリは、共演の守山玲愛（１２）から「大きくなったらオダギリさんのお嫁さんになりたい」とプロポーズされ「１２歳ですよね…」と思わず絶句。戸惑いの表情を浮かべながらも「喜んで、ぜひ。（守山の）お母さんにも会っているし、大きな障害はない。結婚報告会見みたい」と“ＯＫ”した。蒼井優、大森南朋らも出席した。引用【ライブドアニュース】</description>
<dc:subject>邦画</dc:subject>
<dc:creator>けん</dc:creator>
<dc:date>2007-03-25T10:11:43+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
俳優オダギリジョー（３１）が２４日、東京・新宿ミラノ１で主演映画「蟲師（むしし）」の初日舞台あいさつを行った。初回は立ち見が出る盛況。オダギリは、共演の守山玲愛（１２）から「大きくなったらオダギリさんのお嫁さんになりたい」とプロポーズされ「１２歳ですよね…」と思わず絶句。戸惑いの表情を浮かべながらも「喜んで、ぜひ。（守山の）お母さんにも会っているし、大きな障害はない。結婚報告会見みたい」と“ＯＫ”した。蒼井優、大森南朋らも出席した。<br /><br />引用【ライブドアニュース】
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://youga-houga.seesaa.net/article/36714822.html">
<title>菊地凛子“オスカー女優”はスキャンダルもプラスに変える</title>
<link>http://youga-houga.seesaa.net/article/36714822.html</link>
<description>外タレとの同棲発覚 さすがは“国際派女優”である。 ４９年ぶりのオスカー候補女優として話題になった菊地凛子（２６）に同棲が発覚した。 相手はアルゼンチン人のアレッタ・フェデリーコ（２６）。日本でドラマのチョイ役やＣＭに出演している外国人タレントだ。 発売中の「フライデー」によると、２人は菊地の無名時代に知り合って１年前から本格的な交際をスタート。いまは東京・広尾にあるフェデリーコのアパートで同棲生活を送っているという。 菊地の所属事務所は同棲について「ご想像にお任せします」と...</description>
<dc:subject>女優紹介</dc:subject>
<dc:creator>けん</dc:creator>
<dc:date>2007-03-24T09:02:07+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
外タレとの同棲発覚<br /><br />　さすがは“国際派女優”である。<br /><br />　４９年ぶりのオスカー候補女優として話題になった菊地凛子（２６）に同棲が発覚した。<br /><br />　相手はアルゼンチン人のアレッタ・フェデリーコ（２６）。日本でドラマのチョイ役やＣＭに出演している外国人タレントだ。<br /><br />　発売中の「フライデー」によると、２人は菊地の無名時代に知り合って１年前から本格的な交際をスタート。いまは東京・広尾にあるフェデリーコのアパートで同棲生活を送っているという。<br /><br />　菊地の所属事務所は同棲について「ご想像にお任せします」と否定せず、フェデリーコの所属事務所は「その通りです」と認めている。菊地は私生活も国際派のようだ。<br /><br />●仕事にはプラス？<br /><br />　菊地にとって今回の同棲発覚はマイナスではなさそうだ。<br /><br />　彼女は昨年、ハリウッド映画「バベル」でろうあの女子高生を演じ、米アカデミー賞の助演女優賞にノミネートされたことで一躍有名になった。<br /><br />「映画の中では大胆なヌードシーンに挑戦し、黒々としたアンダーヘアも披露している。それでも本人は“大したことじゃない”と言い放っている。清純派路線で名前が売れたわけじゃないから、交際相手がいてもダメージにはなりません。むしろ外国人男性との同棲や交遊は彼女の国際的なイメージを加速させる。今後の仕事に生きてくるのではないか」（映画記者）<br /><br />●オファーが殺到<br /><br />　助演女優賞は逃したものの、“オスカー効果”は凄まじい。<br /><br />　菊地は６月公開のコメディー映画「図鑑に載ってない虫」に出演し、リストカッターのＳＭ嬢という際どい役に挑戦。今夏には一人暮らしのヒロインを演じたラブストーリー「恋するマドリ」の公開が控えている。<br /><br />　ハリウッド進出第２弾となるアクション映画「ザ・ブラザーズ・ブルーム」への出演も決まっていて、３月下旬から海外で撮影が始まる。<br /><br />　映画だけではない。４月は「英語でしゃべらナイト」（ＮＨＫ）や「みのもんたの朝ズバッ！」（ＴＢＳ）など、合計１３本のテレビ番組に出演する。雑誌からも引っ張りダコで、４月だけで表紙も含めて２７冊に登場する予定だ。<br /><br />　プライベートも仕事も絶好調の菊地の勢いは止まりそうもない。<br />引用【ライブドアニュース】
]]></content:encoded>
</item>
</rdf:RDF>
